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森昌子
新曲:発売日: 2009/02/28 「子供たちの桜」
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森 昌子もり まさこ、本名:森田 昌子 もりた まさこ、1958年10月13日 - )は、栃木県宇都宮市出身の女性歌手。前夫は森進一。3児(男児)の母である。栃木県宇都宮市細谷小学校入学。東京都港区御田小学校卒、同、港中学校卒、堀越高等学校卒。

学園モノ演歌の最高峰、森昌子。抜群に伸びやか、そして溌剌としたアノ声を聴けば、誰もが淡い思い出の一つや二つ脳裏をよぎるであろう。ましてや、あの愛らしいタヌキ・フェイスが頭に浮かばぬ輩は非国民と呼ばれても仕方あるまい。72年、言わずと知れたデビュー・シングル「せんせい」でいきなり大ブレイク。そして「同級生」「中学三年生」と次々にヒットを飛ばし、トップ・スターへの階段を駆け上がっていく。また当時、桜田淳子/山口百恵/森昌子の三人は「花の中三トリオ」と呼ばれ、全日本国民から親しまれていたようだ。その後、「故郷ごころ」「越冬つばめ」といった正統派演歌を堂々と歌いこなし、アイドルから大物歌手へと華麗なる成長を遂げていった。
森昌子インフォメーションダイヤル
  03-5434-0784
  (月曜日〜金曜日 PM 2:00〜PM 6:00)
[シングルリリース]
「せんせい」 1972.6.25
「同級生」 1972.10.25
「おばさん」 1976.3.1
「中学三年生」 1973.2.5
「夕顔の雨」 1973.5.5
「白樺日記」 1973.8.25
「記念樹」 1973.10.31
「若草の季節」 1974.2.10
「下町の青い空」 1974.4.20
「今日も笑顔でこんにちは」 1974.7.1
「おかあさん」 1974.9.1
「北風の朝」 1974.12.1
「春のめざめ」 1975.3.1
「面影の君」 1975.6.1
「あなたを待って三年三月」 1975.9.1
「あの人の船行っちゃった」 1975.12.1
「夕笛の丘」 1976.6.1
「どんぐりッ子」 1976.8.1
「少年時代」 1976.9.1
「恋ひとつ雪景色」 1976.10.10
「小雨の下宿屋」 1977.1.25
「港のまつり」 1977.5.1
「なみだの桟橋」 1977.8.1
「春の岬」 1977.12.1
「父娘草(おやこそう)」 1978.3.1
「津和野ひとり」 1978.6.1
「彼岸花」 1978.9.5
「晴れたり降ったり曇ったり」 1978.10.25
「夕子の四季」 1979.1.21
「翔んでけ青春」 1979.3.5
「銀のライター」 1979.6.5
「ためいき橋」 1979.10.21
「故郷ごころ」 1980.2.21
「信濃路梓川」 1980.6.21
「波止場通りなみだ町」 1980.9.21
「北寒港」 1981.1.21
「哀しみ本線日本海」 1981.7.10
「鴎唄」 1982.3.21
「立待岬」 1982.8.10
「ふるさと日和」 1983.4.5
「越冬つばめ」 1983.8.21
「寒椿」 1984.4.21
「ほお紅」/「涙雪」 1984.10.5
「恋は女の命の華よ」 1985.2.21
「愛傷歌」 1985.7.21
「孤愁人」 1986.5.2
「愛彩川」 1986.8.21
「雛ものがたり」 1986.8.21
「悲しみの終着駅」 1986.8.21
「さようなら」 1986.8.21

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